RE.N / PREMIERE PRO

Re.n MarkBox

修正指示を、
Premiereのマーカーへ。

クライアントから届いた普通の修正文章を貼り付けるだけ。タイムコードと指示内容を読み取り、Timeline MarkerとChecklistへ変換するWindows向け編集支援ツール。

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修正文章からPremiere ProのTimeline Markerを作るRe.n MarkBoxの流れ
文章を貼り、内容を確認して、Point / Range Markerをまとめて追加。

REVISION ROUND TRIPS

修正文とタイムラインを、
何度も往復する。

届いた文章からタイムコードを探し、Premiereへ移動し、内容を思い出しながら修正する。

箇所が増えるほど、「どこ」「何を」「どこまで終えたか」を覚え続ける負担も増えていきます。

BEFORE / AFTER

指示を探す時間を、
修正する時間へ。

BEFORE

文章とTimelineを行き来する。

  1. 修正文を開く
  2. 時間を探す
  3. マーカー追加
  4. 完了を覚える
AFTER

貼って、確認して、修正へ。

  1. 文章を貼る
  2. 認識結果を確認
  3. Marker追加
  4. Checklist

WHAT IT DOES

場所も、内容も、
進捗も。

01

普通の文章をそのまま貼る

相手に専用形式やCSVを作ってもらう必要はありません。

02

Point / Rangeを読み取る

タイムコードと指示文を分け、追加する場所をまとめて確認。

03

追加前に内容を確認

間違いがある箇所だけ、その場で修正してから進めます。

04

PremiereへMarkerを追加

指示内容を持ったMarkerから、修正箇所へ移動しやすく。

05

Checklistと履歴を残す

完了した項目を消さず、修正ラウンドごとの進捗を自動保存。

USAGE

貼る。確認する。
マーカーにして、チェックする。

貼り付けから認識結果、Marker追加、Checklistまでの流れを14秒で。
修正文章を貼り付けたRe.n MarkBoxの入力画面
01 / 貼るチャットやメールで届いた文章を、そのまま貼り付け。
読み取ったタイムコードと修正内容を確認するRe.n MarkBox
02 / 確認する認識結果を確認し、追加するMarkerを選びます。
修正項目の完了状態を管理するRe.n MarkBoxのChecklist
03 / 修正するPremiereで直しながら、終わった項目をチェック。

FOR WHOM

修正文章を受け取る、
Premiere Pro編集者へ。

専用レビューサービスを使っていない相手から届く、タイムコード付き修正指示を扱うための小さな道具です。

ENVIRONMENT

使える環境

詳しいインストール方法・動作条件・価格はBOOTHでご確認ください。

OS
Windows 10 / 11 x64
NLE
Adobe Premiere Pro 25.6以上
セットアップ
Adobe Creative Cloud Desktop
構成
Desktop App + Premiere UXP Panel
macOS
非対応

RE.N MARKBOX / V1.0.0

修正箇所を探す前に、
Markerへ。

価格・配布条件・最新のお知らせはBOOTHに掲載しています。

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PRODUCT FEEDBACK

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